年賀状の住所整理と、お年玉くじの当選番号確認

早いもので1月も半分が過ぎました。
年賀状も配達が落ち着き、あとは「お年玉くじ」の発表を待つばかりですね♪

このお年玉くじ、一年間猶予のある宝くじと違って引き換え期間が半年と短め。
引き換え忘れのないように、お時間のある時にサッとできるといいですね。

新聞を取っていれば発表の翌日には掲載されます。
我が家の場合は、新聞を読んだらその部分だけビリビリと切り取っておきます(確認後は処分してしまうので丁寧にやっていません)
また郵便局に行けば手書きで掲示されたものや、発表からしばらく経てば紙に印刷したものが置いてあります。
時間がない時は、日本郵便のHPから出てきたページをスクリーンショットしても!
そうして、時間ができた時に、当選番号をチェックしてみるといいですね。


※この番号は2016年のものですので、当選番号ではありません。

番号を確認したらできること

当選番号を確認したら、書き損じのハガキは学校を通じて回収団体へ寄付をしたり、未記入の年賀状は懸賞に応募したりできます。
また郵便局で一枚につき手数料5円で、新しいハガキや切手に交換が可能です。
その場合、切手の部分が汚れていると交換不可になりますので気をつけてください(書き損じハガキに大きくバッテンをしたら交換できなかった経験あり)。

年賀状ってどれくらいとっておく?

お客様によく聞かれるのですが、我が家は2年保存しています。
今年の分を入れたら、一昨年の年賀状は処分。
写真入りなど、ためらうモノは急いで処分せず、よけてもう少し長く保存しているものもあります。
保存は百均のふた付きケースに入れています。
製本にしたり、ポケットタイプのファイルにチャレンジしたこともありますが、どれも長続きしませんでした。

処分方法は、シュレッダーが一番個人情報を特定されずに確実に処分できますが、紙袋を2重にしてガムテープでぐるぐるにして、燃えるゴミとして出しています。
後回しにして「やらなきゃ」が増えてしまうなら、面倒ではない方法がストレスもなくオススメです。
(シュレッダーも消しポンも試してみましたが、面倒くさがりの私には無理でした…)

入れ替えする前には、住所録のチェック!
引越しをされていないか?、新しいご家族が増えていないか?、この時期に終わらせてしまえば11月頃になって慌てることもないですよ~(^^)/
暑中お見舞いはがきなどでお知らせが来ても、大した枚数ではないと思います。

年賀状の行き来がなくなった方もこの時にチェックして、来年は出さないと決めた場合にはトップに名前を書いたメモを貼っています。
忙しくなった時に出すか出さないかを考えるのは大変です。

大人は年々枚数が減っていっても、子どものお友達へ出すことが増えだして、我が家の年賀状は反比例です(笑

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